2009年1月 4日 (日)

近所のアイドル犬!?

Photo_3 昨年(2008.9.28)、ブログに紹介した実家で飼っているチビ(名はハッピー)の弟、ミニュチアダックスフントのランディーです。

http://tetsuto-no-yome.cocolog-nifty.com/blog/cat20654634/index.html

実家で産まれましたが、現在は兄家族と住んでいます。彼が生まれた時はまだ私も実家にいたので、よくミルクをあげました。 彼も私のことを覚えてくれていて、再会したときはしっぽを振りながら私に駆け寄ってきてくれます。

義姉によると近所でもキムタクのようなハンサム犬と言われているらしいです。彼は近所のアイドル!?

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ライオンみたいに凛々しく見えますが、実家では親(マリー)、姉(ハッピー)に再会しても、女の迫力に圧倒されるのか兄のうしろにぴったりついて離れません。

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2008年10月 6日 (月)

盲導犬

Photo_3 週末、盲導犬デモンストレーション体験歩行をしに行ってきました。

盲導犬の名前は「ファイン」です。

私も飛び入り参加させてもらい、実際にアイマスクをしてファインに誘導してもらいながら歩行体験をしました。(写真を載せられなくてごめんなさい)

左手ハーネス(*)を持ち、手の甲が正面、肘がまっすぐになるようにします。いざ体験へ・・・アイマスクして視界が真っ暗なのでとても不安でした。もうファインを信じるしかなかったです。

(*)ハーネスとは盲導犬が体につけている白い胴輪のこと。

盲導犬はカーナビのように行き先を言えばそこに連れて行ってくれるのではなく、盲導犬ユーザーさんが頭で地図を描きながら盲導犬に指示を出すそうです。だから外出先で盲導犬を見かけても、彼らはお仕事中なのでむやみに触ったり、食べ物を与えたりしてはいけないんです。

もし盲導犬ユーザーさんが道に迷っていたりして困っていた時は「何かお手伝いしましょうか?」と声をかけてあげると助かるそうです。

また、盲導犬は信号の判断ができなく、盲導犬ユーザーさんが周りの音で判断しているようです。だから「青ですよ」とか「今、赤ですよ」と一言声をかけてあげるととても手助けになるんですって。

デモンストレーションの後に、盲導犬ファインと触れ合う時間がありました。大人から子供まで大勢の人に触られても大人しいんです(実家のワンコ達を大違いだわ)。カワイイとかいい子ねっと褒められても平常心でいられるように訓練されていました。ファインはお利口さんなワンちゃんでした。

Photo_4 デモンストレーションをしてくださった人の話によると、盲導犬協会は9割が寄付と盲導犬グッスの販売の売り上げで成り立っているそうです。私はグッズ購入と気持ち程度でしたが寄付をさせてもらいました。1頭でも多くの盲導犬が誕生することを願っています。

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2008年9月29日 (月)

癒し

Photo 私にとってワンコ達は癒しのひとつ。

癒されたくて実家で飼っているミニチュアダックスフントに逢いに2時間半かけて帰ります。

彼女達はいつも私を大歓迎してくれるんです。

Photo_3

親(手前)はもう13歳。7歳の時にチビ(奥)を出産。顔のあちこちが白くなっちゃたけどまだまだ元気。海水浴にも行きまーす。

Photo_2

チビに喜怒哀楽がとても豊か。ちゃんと自己主張するんです。彼女には弟がいますが私の兄の家で飼われているのでなかなか2匹で遊べないんです。今度弟も紹介したいと思います。

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